| 名 称 | 調合みそ |
|---|---|
| 原材料名 | 米みそ(米、大豆、食塩、還元水飴/酒精、ビタミンB2)(国内製造)、水飴、豆みそ(大豆、食塩/酒精)、/酒精、着色料(カラメル色素)、調味料(アミノ酸) |
| 内容量 | 500g×5 |
| 賞味期限 | 製造日より6カ月 |
| 保存方法 | 直射日光を避けて保存してください |
| エネルギー | たんぱく質 | 脂 質 | 炭 水 化 物 | 食塩相当量 |
|---|---|---|---|---|
| 210kcal | 9.1g | 3.7g | 37.0g | 8.13g |
| エネルギー | 210kcal |
|---|---|
| たんぱく質 | 9.1g |
| 脂 質 | 3.7g |
| 炭 水 化 物 | 37.0g |
| 食塩相当量 | 8.13g |
栄養成分表示 1袋(100g当り)
〜厳選した3つの地域の銘醸蔵のみそを合わせた美味しいあわせみそ!〜
尼崎の地で50年にわたって色んな方々に可愛がっていただき、育ててもらった弊社。
最近は色んな商品開発のお手伝いもさせていただいていますが、やっぱり本業は「みそ」。
20年以上前にホテルの料理人さんから「美味しい合わせみそを作って欲しい!」という依頼を受け、全国各地のみそを扱う問屋の特徴を活かして、全国各地のみそを組み合わせて複数のパターンを提案、朝のお膳を彩る汁物として、ランチのメインの脇を添える汁物として、夕食のコースの〆に満足感を演出する美味しい汁物として、「三食食べても食べ飽きない美味しい合わせみそ」と提案したのが、この3種の合わせみそでした。
単独のみそでも十分美味しいのですが、個性の違うみそを合わせることによって、それぞれの個性を引き立てあい、より美味しいみそ汁を作ることが出来ます。
例えば白や赤といった色や、甘いや辛いといった味、またはみそを仕込む時に必ず使う麹を米にするのか、麦にするのか、豆にするのかといった全く違った種類のみそとか…合わせる基準は融通無碍。
そんな合わせみその心得には『みそは遠いものをあわせよ』という金言があります。
となれば、そこはみその専門問屋の出番。
サッパリした旨味と香りの長野県の米こうじみそ、濃厚な色目で旨味が強い愛知県の豆みそ、米麹によって引き出された甘味と鮮やかなクリーム色が特徴の白みそ…個性豊かな三種のみそを、まさにいい塩梅でブレンドしました。
トップ画像の様に使ってる原材料は米と大豆と塩とほぼ同じ。なのに作り方や場所が変われば、味も色目も風味も、全く個性がかわってしまうのが、日本が誇る伝統の発酵調味料、みその奥深さです…。
豆腐やわかめといった定番の具材を使ったみそ汁でもOK!たくさんの根菜類と豚肉を煮込んだ豚汁でもOK!あさりやしじみを使った滋味深い味わいの貝汁でもOK!
みそ屋のこだわりが詰まった美味しい合わせみそ、みそ汁はもちろん、色んな料理の彩りにみそを加えてくださいませ!
2.5�圓任垢�500gを5個に小分けしていますので、どうぞお友達、ご家族で分け分けしてください!







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高瀬味噌販売 三品あわせみそ 500g×5
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